HOME > 記事のINDEX
<< 2/9 >>

2009年6月19日発売

「鉄道時間 vol.009」(イカロス出版)
 梅原 淳は「鉄道要衝の地を訪ねる」「第5回 隅田川駅」の執筆を担当いたしました。どうぞご覧ください。なお、今回の記事では特別ゲストとして鉄道女優の史絵.さんにご登場いただいております。隅田川駅と田端界隈を訪問した当日の模様は史絵.さんのブログにも掲載されているとおりです。史絵.さんは鉄道に関する知識が豊富で、しかも並々ならぬ愛情を注いでおり、筆者もとても勉強になりました。全国の史絵.さんのファンにぜひお手にとってご覧いただきたいと思います。

2009年6月1日発売

『「週刊エコノミスト」2009年6月9日号(毎日新聞社)
 「2009年度20業種総予測 不況と企業実績」特集で梅原淳は「2009年度業種総予測」としてJR東日本、JR東海、JR西日本の3社について今後の業績や動向を分析しています。ぜひ一度ご覧ください。

2009年6月1日発売

「pen」2009年6月15日号(阪急コミュニケーションズ)
 「やっぱり、鉄道は楽しい。」と題した特集におきまして、梅原淳は新幹線の案内人として登場し、(小田急電鉄)ロマンスカーの案内人・木村裕子さん、路面電車の案内人・史絵.さん、山手線の案内人・小倉沙耶さん(以上は登場順)のインタビューの執筆を担当いたしました。本誌のクレジットにもあるのでここでも記しますが、案内人・梅原淳のインタビュー原稿を執筆したのは実は梅原淳本人です。いずれにいたしましても、一般誌の鉄道特集と侮ることはできないほどの情報量を盛り込みましたので、ぜひともご一読いただければ幸いです。

2009年5月27日発売

『笑う鉄道 上京編 関東私鉄読本』(発行:ヨシモトブックス、発売:ワニブックス)
 梅原淳は監修と多くのページで執筆を担当しております。責任編集長の中川家礼二さんの大奮闘もあり、大変面白い本に仕上がりました。どうぞ一度お手にとってご覧ください。

2009年5月20日発売

「ひととき」2009年6月号(ジェイアール東海エージェンシー)
 梅原 淳は「鉄道の殿堂」No.9として「さよなら、佐久間レールパーク」の執筆を担当いたしました。ぜひ一度ご覧ください。

2009年4月20日発売

「ひととき」2009年5月号(ジェイアール東海エージェンシー)
 梅原 淳は「鉄道の殿堂」No.8として「町にかけがえのない存在・津山扇形機関車庫」の執筆を担当いたしました。ぜひ一度ご覧ください。

2009年3月31日発売

週刊「鉄道データファイル」264号(デアゴスティーニ・ジャパン)

 遅くなりましたが、梅原 淳は「鉄道の歴史:1966/昭和41年 DD54型ディーゼル機関車誕生」の執筆を担当しております。なお、「鉄道データファイル」では参考文献の掲載が後日発売の号となるとのことなので、当ホームページで先に紹介することといたしました。

参考文献
『第2次DD54形式液体式ディーゼル機関車』、日本国有鉄道車両設計事務所(動力車)、1968年1月
山之内秀一郎、『スピードアップの変遷と復刻時刻表の見どころ』(時刻表復刻版戦後編2・付録)、1984年7月
石井幸孝、『入門鉄道車両 改訂』、交友社、1980年
久保田博、『鉄道車両工学 最新』、交友社、1968年
『鉄道ファン』各号、交友社

2009年3月20日発売

「ひととき」2009年4月号(ジェイアール東海エージェンシー)
 梅原 淳は「鉄道の殿堂」No.7として「機能を徹底追求した造形美・余部鉄橋」の執筆を担当いたしました。ぜひ一度ご覧ください。

2009年3月19日発売

「鉄道時間 vol.008」(イカロス出版)
 梅原 淳は「鉄道要衝の地を訪ねる」「第4回 蘇我駅」の執筆を担当いたしました。どうぞご覧ください。

2009年3月6日発売その2

『鉄道歴史読本』(朝日文庫、朝日新聞出版)
 本書は週刊「鉄道データファイル」(デアゴスティーニ・ジャパン)に連載中の「鉄道の歴史」に掲載されたものを、改題、再編集したものです。また、付章として「日本国有鉄道はなぜ破綻したのか」を新たに書き下ろしております。
 連載中から、拙稿の執筆に当たっては極力感情を排し、真実の究明を淡々と実行することを心がけてまいりました。しかしながら、いくつかの項目では事実の重みに梅原淳自身も感情の高ぶりを禁じ得ない部分が存在したこともまた確かです。こうした点も鑑みてお読みいただければと存じます。ぜひ一度ご覧ください。


search this site.